飛距離特化型として前作を超えるべく、新たな設計手法の開発から着手し全面的に刷新。 さらなる飛距離特化型シャフト「Designtunig VECTOR GRID」新登場。 新設計のフルモデルチェンジ。 グリッド解析により同じ弾性率の炭素繊維でも伸び方向への強さと縮方向からの復元力の差に違いがあることに着目 し、複数のプリプレグから最適な組み合わせを模索。データによる解析と試打による検証を重ね最適な剛性配置を追求。 打ち出し角の安定とスピンの最適値を求めて先端剛性の最適化に着目いたしました。 最新の高MOIヘッドの隆盛を鑑み、スピン量を僅かに抑制する剛性設計を施しインパクト時のシャフト戻りを補正、 VECTORシリーズの最大の特徴であるインパクトからの加速領域を変えることなく前作に対してさらに弾道の安定とス ピン量の軽減を実現し、絶対的な飛距離アップを実現しました。






